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2017年08月10日 10:00~17:00

大阪大学 工学部(吹田キャンパス)

2017年08月09日 9:40~17:00

大阪大学 吹田キャンパス 工学研究科 創造工学センター(大阪大学21世紀プラザ4階)

 放射線は、肉眼では見えませんが、放射線検出器を利用することによって、医療分野や工業分野において、貴重な情報を与えてくれます。そこで、本プログラムでは、“ガイガーカウンター製作キット”を利用して、皆さんが自らの手で放射線検出器の製作に挑戦します。そして、実際に作った検出器で放射線を測定することによって、その性質や有効利用についての理解が深まることでしょう。また、放射線を見るための霧箱を作ったり、放射線検出器の製作においては、はんだ付けで電子回路を作ったりして、”ものづくり”の楽しさや難しさも体験する1日にしてもらいたいと思います。

【対象】高校生(家族・学校関係者の見学(参観)可能)

【参加申込み・お問合せ先】

 大阪大学 大学院工学研究科 技術部 伊達道 淳

 E-mail : hirameki☆qr.see.eng.osaka-u.ac.jp(☆→@に変換)
 https://www.tech.eng.osaka-u.ac.jp/

 または、TEL : 06-6879-7807

 申込締切日:8月2日(水) (定員になり次第、締め切らせていただきます)

【定員】20名(申込先着順)(定員に達しましたので受付を終了しました。ご応募ありがとうございました)

・主催者等
 主催:大阪大学 大学院工学研究科 環境・エネルギー工学専攻 村田研究室
 共催:大阪大学 大学院工学研究科 技術部
 後援:大阪大学 大学院工学研究科 創造工学センター 
 協力:大阪大学 21 世紀懐徳堂

2017年08月04日 13:00~16:30

大阪大学吹田キャンパス 工学研究科 創造工学センター(大阪大学21世紀プラザ4階)

 光を題材とするいくつかの実験を通して、光の性質とその作用について科学的な視点からわかりやすく解説し、科学への親しみや好奇心を育てます。

内容
1.お話「光ってなに?」では、光の種類、色やエネルギーについてのお話をします。

2.体験「見えない光で見てみよう」では、見えない光「紫外線」を当てることで私たちの周りにある物に隠れている色が見えたり、光ったりします。

3.実験「光でつくろう」では、紫外線を当てて固まる樹脂を使ってアクセサリーを作ります。

4.実験「色で研究!-ハカセになろうー」では、植物から抽出した色水で身近な物の性質をはかります。

対象/小学3~6年生

定員/児童20名程度( 必ず保護者同伴でご参加ください)
           ※保護者 1 名につき児童2 名まで。
参加費/無料

申込/往復ハガキにてご応募ください。

締切/7月7日(金)消印有効

申込多数の場合は抽選。7月13日発送予定の返信ハガキにておしらせします。

大阪大学工学研究科 技術部 (担当 伊達道、中田)
skoken☆tech.eng.osaka-u.ac.jp (☆→@に変換)
https://www.tech.eng.osaka-u.ac.jp/

主催:大阪大学 大学院工学研究科 技術部
共催:大阪大学 大学院工学研究科 創造工学センター
協力:大阪大学 21世紀懐徳堂

2017年03月26日 10:30~17:50

東京大学先端科学技術研究センター 3号館南棟1階 ENEOSホール

大阪大学大学院工学研究科知能・機能創成工学専攻 長井志江特任准教授らの研究グループは、以下のとおりシンポジウムを開催します。
どなたでも参加可能ですので、以下の「申込はこちら」よりお申し込みください。

【招待講演者】
・大隅 典子
  東北大学大学院医学系研究科 教授
  科研費新学術領域研究「「個性」創発脳」領域代表
・鈴木 健嗣
  筑波大学システム情報系 教授
  CREST「ソーシャル・イメージング」研究代表者

【プログラム】
◆ASD視覚体験シミュレータ講演会 & 体験デモ
10:00   受付開始
10:30-11:00  「自閉スペクトラム症の視覚世界を体験 〜なぜ対人コミュニケーションが
        難しいのかを考える〜」
        長井 志江(大阪大学)
11:00-12:00  ASD視覚体験シミュレータ 体験デモ

◆キックオフシンポジウム
13:30-13:40  開会挨拶
13:40-13:50  CREST 知的情報処理 研究総括挨拶
        萩田 紀博(ATR)
13:50-14:20  CREST「認知ミラーリング:認知過程の自己理解と社会的共有による
        発達障害者支援」研究概要紹介
        長井 志江(大阪大学,研究代表者)
14:20-15:00  招待講演1
        大隅 典子(東北大学)
15:00-15:20  休憩
15:20-15:40  研究紹介1:当事者研究グループ
        熊谷 晋一郎(東京大学,主たる共同研究者)
15:40-16:00  研究紹介2:計算モデルグループ
        山下 祐一(国立精神・神経医療研究センター,主たる共同研究者)
16:00-16:40  招待講演2
        鈴木 健嗣(筑波大学)
16:40-16:50  休憩
16:50-17:10  研究紹介3:認知ミラーリンググループ
        長井 志江(大阪大学,研究代表者)
17:10-17:30  研究紹介4:障害者支援グループ
        鈴木 悠平((株)LITALICO,研究参加者)
17:30-17:40  内閣官房担当挨拶
17:40-17:50  閉会挨拶

【本件問合せ先】
symposium [AT] cognitive-mirroring.org
([AT] を @ に変換してください。)

2017年03月07日 13:15~14:30

大阪大学吹田キャンパス 工学部電気系メモリアルホール(E1棟1階 E1-115)

 クラウス・フォン・クリッツィング博士は、量子ホール効果を発見した功績により、1985年のノーベル物理学賞を受賞されました。この発見は、電磁相互作用の強さを特徴付ける物理定数である微細構造定数の決定に寄与しました。さらに、博士の名を冠したフォン・クリッツィング定数は、電気抵抗の単位であるΩ(オーム)の標準に使われています。フォン・クリッツィング博士は、1986年に本学の難波進教授(当時)らが設立した、日本学術振興会「極限構造電子物性」第151委員会が主催する国際シンポジウムの組織委員を長年勤められるなど、本学の学術文化の発展にも顕著な貢献をされてきました。
 この度、大阪大学よりフォン・クリッツィング博士に名誉学位を授与することになりました。それを記念して講演会を下記の通り開催いたします。

          記

主催:工学研究科
共催:理学研究科、基礎工学研究科

参加無料、同時通訳なし、要事前申込み(申込み順)

【プログラム】
・田中 敏弘(工学研究科長) 開会ご挨拶
・山中 伸介(理事・副学長) ご挨拶
・濱口 智尋(名誉教授)   フォン・クリッツィング博士のご紹介
・クラウス・フォン・クリッツィング博士(マックス・プランク研究所)
 講演題目:「2018年からの新しいキログラム:度量衡学におけるフランス革命時代以降の最大の革命」

【お問い合わせ・申込み先】
〒565-0871 吹田市山田丘2-1
大阪大学大学院工学研究科電気電子情報工学専攻
森 伸也
Tel/Fax:06-6879-7791
E-mail:nobuya.mori@eei.eng.osaka-u.ac.jp

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