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プレスリリース『高性能な分光器を安価に提供できる新技術を実証! ―ライフサイエンスから天文学まで幅広い分野での研究促進に期待―』

プレスリリース『CREST 認知ミラーリング キックオフシンポジウム ASD視覚体験シミュレータ講演会&体験デモ <3月26日(日)10:30-17:50 @ 東京大学先端科学技術研究センター>』

クラウス・フォン・クリッツィング博士(1985年ノーベル物理学賞受賞)に大阪大学名誉学位を授与

 ドイツ連邦共和国のマックス・プランク研究所のクラウス・フォン・クリッツィング博士は、1986年に本学の難波進教授(当時)らが設立した、日本学術振興会「極限構造電子物性」第151委員会が主催する国際シンポジウムの組織委員を長年務めるなど、大阪大学の学術文化の発展に顕著な貢献をしてこられました。
 大阪大学では、これまでの功績をたたえ、3月7日(火)、クラウス・フォン・クリッツィング博士に大阪大学名誉学位を授与しました。
 本授与式に先立ち、工学研究科で名誉学位記念講演会が開かれ、多くの学生教職員が興味深く聴講しました。

大久保 雄司助教が「平成29年度表面技術協会進歩賞」を受賞

 超精密科学研究センターの大久保 雄司 助教が「平成29年度表面技術協会進歩賞」を受賞しました。本賞は、満35歳以下の若手会員を対象とし、表面技術協会の会誌「表面技術」に掲載された優れた論文と同会の講演大会において行われた優れた発表に対して授与されるものです。
 大久保助教は「熱アシストプラズマ処理によるポリテトラフルオロエチレン(PTFE)の革新的な表面改質と異種材料との密着性向上への応用」に関する論文および発表が高く評価され、本賞を受賞しました。

プレスリリース『ヒト赤血球変形の時間スケールを解明-ロボットポンプが新たな細胞機能の解明・診断の糸口に-』

プレスリリース『新生児黄疸の原因となる生体内の反応機構を世界で初めて解明〜50年以上に亘る謎を分子レベルで解き明かし、治療薬開発に手掛かり~』

プレスリリース『タンパク質合成反応を解析する大規模全成分計算機シミュレーターを開発 ―241分子種をスピード処理。有用タンパク質生産に応用も―』

牛尾 知雄准教授が「日本気象学会SOLA論文賞」を受賞

 電気電子情報工学専攻の牛尾 知雄 准教授が、「日本気象学会SOLA論文賞」を受賞しました。
 本賞は、一年間に英文レター誌「SOLA」に掲載された論文の中から、毎年一編程度の優秀な論文を選定し、SOLA論文賞(SOLA Award)として顕彰されるものです。
 牛尾准教授は「フェーズドアレイ気象レーダによる観測」の研究が評価され、本賞を受賞しました。

松浦 友亮准教授が平成28年度日本生物工学会において「第52回生物工学奨励賞(斉藤賞)」を受賞

 生命先端工学専攻の松浦 友亮 准教授が平成28年度日本生物工学会において「第52回生物工学奨励賞(斉藤賞)」を受賞しました。
 本賞は、同学会会員のうち生物工学分野の基礎学の進歩に寄与した研究者に授与されるもので、松浦准教授は「セルフリータンパク質合成系を用いた進化分子工学技術の開発」の研究が評価され、本賞を受賞しました。

プレスリリース『フッ素樹脂の表面改質状態を超長寿命化―フッ素樹脂の利用用途の拡大に期待―』

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