研究成果
塚田陽向子さん(生物工学専攻)がARS 2026 The Best Poster Awardを受賞しました
生物工学専攻 博士後期課程の塚田陽向子さんが”The 16th AFOB Regional Symposium(ARS 2026)”においてThe Best Poster Awardを受賞しました。
The 16th AFOB Regional Symposium(ARS 2026)は、学術研究者、学者、および学者たちが、持続可能な開発を支援するバイオテクノロジーの最新の進歩について発表し、議論するための国際的なフォーラムで、2026年2月1日から4日までベトナム・クイニョンにおいて、開催されました。
塚田さんは膜タンパク質のCHO細胞を用いた生産についての研究発表を行い、受賞に至りました。
