研究成果 機械工学専攻 南裕樹准教授らが計測自動制御学会論文賞を受賞

 機械工学専攻の南 裕樹 准教授、池田 智裕 氏(2019年博士前期課程修了)、石川 将人 教授のグループが、「2021年度計測自動制御学会 論文賞」を受賞しました。
 本賞は、計測自動制御学会が関与する科学技術分野において、学問技術の発展に寄与するところの大きい論文の著者に対し贈呈されるものです。南准教授、池田氏、石川教授が発表した論文「ニューラルネットの軽量化のためのノイズシェーピング量子化器の設計」が高く評価され、本賞を受賞しました。

石川・南研究室HP

2021年度計測自動制御学会 論文賞
授賞式の様子