工学研究科は200近い研究室で構成されています。 ここでは、各研究室でどのような研究が行われているのかを一部ご紹介します。
応用自然科学科
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2025年取材
有機化学の定石に挑み 未知なる反応開発で未来を拓く
応用自然科学科(応用化学科目)
鳶巣 守 教授
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2023年取材
計測×データ解析(AI)×ロボットで「無人ラボ」を実現する!
応用自然科学科(応用物理学科目)
小野 寛太 教授
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2021年取材
バイオ医薬などを動物細胞で安定的に生産するため 40以上の企業•大学•研究機関とのコンソーシアム研究を統括
応用自然科学科(バイオテクノロジー学科目)
大政 健史 教授
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2021年取材
細胞の気持ちに寄り添う オンリーワンの再生医療支援研究スタイル
応用自然科学科(バイオテクノロジー学科目)
紀ノ岡 正博 教授
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2020年取材
物質創成のレシピが提案できる高精度シミュレーションプログラムの開発を目指す
応用自然科学科(物理工学科目)
森川 良忠 教授
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2020年取材
結晶構造を可逆的に変化させる「軟らかな結晶」!?
その構造解析と新機能の発現に挑む応用自然科学科(応用化学科目)
燒山 佑美 准教授
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2019年取材
音と光のナノレベルの相互作用を用いた測定法の研究
応用自然科学科(物理工学科目)
荻 博次 教授
応用理工学科
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2025年取材
「動き」を操り 人と自動マシンが共生できる社会へ
応用理工学科(機械工学科目)
石川 将人 教授
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2024年取材
1000℃超えの結晶成長の見える化!パワー半導体材料のシリコンカーバイドで世界標準を目指す
応用理工学科(マテリアル生産科学科目)
吉川 健 教授
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2022年取材
挑戦的な宇宙ミッション実現の鍵となる人工衛星の次世代制御理論の構築に挑む
応用理工学科(機械工学科目)
佐藤 訓志 教授
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2020年取材
異方性の視点による骨の構造解明から
3Dプリンタでの人工骨/航空宇宙材料開発へ応用理工学科(マテリアル生産科学科目)
中野貴由 教授(大阪大学栄誉教授)
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2017年取材
持続可能な消費と生産を実現するための基盤研究
応用理工学科(機械工学科目)
小林 英樹 教授