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サステイナビリティ・デザイン・オンサイト研究センター

サステイナビリティ・デザイン・オンサイト研究センターは、文部科学省の科学技術振興調整費戦略的研究拠点育成事業のひとつであるサステイナビリティ学連携研究機構の臨地実践的研究推進の役割を継承するものとして、平成19年10月1日尼崎臨海地区に設立されました。ライフスタイルと産業技術を視点に、次世代に向けた研究開発を進め、産業界や地域社会との連携を図りながら、持続可能な社会の形成を目指した臨地型研究を進めています。H30年からR4年にかけて、環境リスクガバナンスの一環の一環で、環境省環境研究総合推進費の戦略推進課題として、環境省国立環境研究所、(国)産業技術総合研究所、国立保健科学院、大阪府、国内大学と連携し、「災害・事故に対する化学物質リスク管理基盤の構築」に関する研究をすすめています。

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